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■ 2005年08月25日号 ■
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柏原民報 No.222
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国政でも、市政でも、たしかな野党が必要です!
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くらしがうるおい、活気あふれるまちへ
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希望のもてる柏原づくりへがんばります
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福祉の専門家 橋本みつおのお約束
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「市民のくらしがうるおい、まちに活気あふれ、住んでいたい柏原」へ
市民と知恵と力をあわせてがんばります
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高齢者・障害者の施設整備
夜間小児科診療の毎日実施など子育て支援対策
青年の就職支援、商店街の活性化と商工業・農業の振興

中学校給食の実現
恩智川の浄化、水と緑をいかした街づくり

少人数学級の小学校全学年への拡充

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キッパリ反対します
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小泉「改革」で、医療、年金、介護…どれだけ出費が増え、削られましたか?!
柏原では、国の「改革」に見習い、手始めに「敬老福祉金」を全部削りました。
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「政府がすすめようとしている「サラリーマン増税や消費税増税」や、 現市政がすすめようとしている「福祉の切り下げや学校給食民営化・公共料金値上げ」などにキッパリ反対します!!
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日本共産党はみなさんといっしょにがんばってきました
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乳幼児医療費助成制度小学校入学まで前進。
小学校1・2年生で少人数学級実現
夜間小児科診療実施(市立柏原病院で週1回)
病児・病後児保育の実現
市内の幼稚園、小・中学校の全普通教室に扇風機の設置。
乳がん検診にマンモグラフィー導入実現で、早期発見に役立つ。
高金利の地方債の低金利への借かえで利子払いの軽減、財源確保。
若者の就労支援。
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橋本さんを推薦します
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高橋 茂之
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ひびき福祉会職員
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橋本さんとは4年間福祉施設で働いていました。橋本さんは、私に日々の利用者さんとの実践だけでなく、利用者さんを守るため福祉施策の充実を求め政治に訴えていく事も大事な事だと教えてくれました。そんな橋本さんだから、柏原市福祉発展のため全力を尽くし頑張ってくれる事を期待しています。
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堅下北小学校 父母
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橋本さんは、初めてお会いしたときから行動力のある人だと感じました。子どもや地域の願いに真摯に耳を傾け、学校や行政にはたらきかけてくださいます。まさに、弱い者の見方といった感じの人です。また、何が本当に必要なのかを見極め、行動できる人であり、今の財政難の柏原市には欠かすことのできない人物です。
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私の決意
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橋本みつお
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私は、16年間障害者施設で労働・生活支援の仕事をしてまいりました。仕事を通じて、どんなに重い障害があっても、懸命に働き・生活する姿を見て、多くのことを学び、その手助けをしていることに、やりがいを感じていました。しかし、障害者の生活を考えると政治が大きな影響を与えることを知り、障害者が安心して希望を持って生活するためには、「国民が主人公」「弱者の視点で頑張る」日本共産党しかないと思い活動を始めました。
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