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 皆さんから寄せられたメッセージを掲載しております。


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■イラク戦争についていただいたご意見です。(2003.03)■

ありがとうございました。


2003年4月1日

米ブッシュ大統領は、イラク査察問題について国連の枠組みでの解決の道を放棄し、国際的な合意を無視して独自の軍事行動を続けています。全世界の圧倒的な世論はもとより、日本国内でも武力行使反対の意見が8割を越すにも拘わらず、小泉首相は、その国民の声を無視して、無定見にブッシュに追随しています。ブッシュ大統領が行っている軍事行動は、何の国際的合意も道理もないものであるばかりか、他国の主権を侵害するあからさまな侵略行為で宇す。国際紛争解決の手段に武力行使を放棄した我が国の首相として、小泉首相は、ただちに米英の方針を踏みとどまらせるよう働きかけるべきなのに、こともあろうに現法律下でも自衛隊出動の可能性があるあると言っていることは断じて許せません。

2003年3月27日

イラク戦争に反対します。私はお金を出すなら風土病、たとえばエイズ撲滅とかに使いたいです。

2003年3月14日(一部ご紹介します)

2003年2月27日の「しんぶん赤旗」潮流に日本のマスメディアが、
反戦の世論や行動に無関心とあり、3月12日の マスメディア時評 
NHKのイラク報道に望む で米国寄りの報道姿勢を批判していましたが、
国や企業の国民支配装置としてのマスメディアや、予算を国に牛耳られている
国営放送局NHKなら当然のことです。

2003年3月11日(一部ご紹介します)

政府に「イラク攻撃反対を求める意見書」の提出を求める請願書

                                                              
要旨

国連決議に基づかない、イラク攻撃に反対することはもちろん、 
平和憲法をもつ日本が、中立国として、平和的解決に貢献することを、
日本の基本姿勢としていただくよう「イラク攻撃反対を求める意見書」を、政府に提出してください。
 
この戦争は、目下、世界の市民の反対によって抑えられています。
小泉首相、日本政府が、世論と逆の立場をとるなら、
あちらでもこちらでも、下からの突き上げでもって、反対していくしかありません。
 
3月8日現在、全国で「168」の自治体が、意見書を提出しています。
柏原市議会も、一刻も早く意見書の提出にご尽力くださるようお願い致します。

2003年3月(お葉書で頂きました。)

今は、まず何よりも、切迫するアメリカのイラク攻撃をやめさせるために国民の世論を結集するときではないでしょうか?
この柏原にあっても、貴党議員が先頭に立って柏原の市民が声を出せる場を一日も早く作ってください。
世界の世論はずっと早くから動いています!

昨日のテレビ調査でも70%以上の人々が、世論が動けば戦争は止められるとこたえています。戦争反対の声は、ちまたにうずもれています!
この声を、表に出す舞台を作るのも貴議員団の役割ではないでしょうか?
アメリカのイラク攻撃が始まったら、もう遅いのです。
今は国民の声を街頭に集めるときではないでしょうか?

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