titile
No.217 05年8月22日


柏原市でも確かで誠実な野党は

日本共産党です!

photo01 ■これが現市政の「行政改革」?
問われる各党の態度!


(1)敬老福祉金の全廃強行
 (高齢者の福祉金をとりあげ)
(2)学校給食の民営化
(3)リビエールホール民営化など

9月の選挙後に具体化される可能性があります。


photo02 ■日本共産党は柏原市で36年間
 住民要求の先頭に立ってきました


 あらふじ議員もこの16年間 柏原市民と対話し、数々の要求実現を達成してきました。


■「住民の利益第一」
 これからも変わらないのが日本共産党の立場です


 あらふじ議員が市民と一緒に取り組み前進

●今年の4月から小学1・2年生で少人数学級がスタート
 「30人学級をすすめる会」の精力的な運動の力もあり、前進しました。
 さらに小中学校全学年にひろげる運動をすすめます。
●夜間小児科診療実施
 現在は木曜日だけの診療ですが、365日24時間の体制めざします。
●子どもの医療費助成を就学前までに拡大
 昨年11月に医療費助成が就学前の全児童にひろげられました。


■市道石川東線の歩道の改修
 安心して歩ける歩道の拡幅を急ぎます


 石川町の住民のみなさんから要望が出ています。
 市道石川東線の歩道の段差改良はできましたが、歩道の拡幅の改修を柏原市当局に強く要望しています。1日も早く安心して歩ける歩道の整備を実現したいです。引き続き取り組みをすすめてまいります。

photo03 photo02